677: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2012/11/25(日) 11:44:31.69 ID:MxxIqL3x0
ここであってるかどうか・・少し話させて

幾度となく命にかかわる大きい災難も乗り越え、小さな苦しみもすんなりと解決して、幼少のころから
あ、だれかが助けてくれていると思っていました。
あまりにも煩雑な毎日で感謝の心を忘れてしまっていて
この板のどこかに感謝を忘れていたとお詫びといままでの感謝を書き込んだところ
ステージの高い女性?がいつもあなたを守っていますよ とレスをくれた方がいました。
あまりにもパワーの強い方なのでこちらまで苦しくなるほどだ・・と2度レスを書き込んで
くれていました。


引用元: ・◇ 心霊ちょっといい話 ver.18 ◇


思えば、ある事故で窒息寸前の苦しい中、もう死んでしまう・・助けて・・と念じたところ 
鼻の頭がフッと冷たくなり、大きく息をすると息ができるようになり 
涙が溢れ助かったことに感謝したことがあります。緊急の病気にも医師に恵まれ助かったこともあります。 

いつも守ってくれているのは、神様もそうですが 
幼少のころ私を養女に欲しがっていた伯母ではないかとこのごろ思うようになりました。 
夢かもしれませんが、夢枕に出て来た女性は優しい声で 心配しなくていいよ・・と 
諭すような穏やかな声でした。白い着物で正座して、顔を見ようとしても体が動きませんで胸のあたりまでしか見えませんでした・・ 

氏神さま、お観音様、ご先祖さま、伯母、たくさんの神さまや仏さまに守られているようです。